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辻元節復活

辻元議員のあのどぎつい大阪弁の質問が始まった。 今日の国会で石破大臣に対するイージス艦の漁船に衝突したことに対する責任問題についてだった。

どうも大阪弁での国会での追及は戴けない。 標準語でなければ重みが全くかんじられないのだ。 ただでさえ大阪弁はくだけすぎて軽くしか響いて来ない性質がある。

国民の代表は標準語で話さなければならない。 少なくとも国会の場では。

へこたれへん。 Book へこたれへん。

著者:辻元 清美
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