« めがねの掛け心地 | トップページ | インフルエンザ猛威 »

メガネの掛け心地

メガネの左が下がっているというか、右が上がっているというか、とにかく水平ではない。 

メガネのつるの端の高さが同じかどうかを確認するとそれは問題なかった。 鼻に当たるパッドの左右の位置関係のバランスを見ると同じではなかった。 左のパッドの端末の下がっていた。 あるいは右のそれが上がっているのかもしれないが、瞳の中心がレンズの中心(近く)にくるようにするには、左パッドを外に調節して、レンズを鼻から遠ざけるようにすると水平になることを追究できたのでそのようにしてみた。

 

これですこし様子を見て改善されることがわかったら、最終調整をしようと決めた。 思いっきり曲げてそれをもとに戻さなければならなくなると、しまいには金属が疲労して折れてしまう可能性があるからだ。

PROMATE セーフティゴーグル ツル調整付 PSG-1C Kitchen PROMATE セーフティゴーグル ツル調整付 PSG-1C

販売元:ダイドーコーポレーション
Amazon.co.jpで詳細を確認する

|

« めがねの掛け心地 | トップページ | インフルエンザ猛威 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: メガネの掛け心地:

« めがねの掛け心地 | トップページ | インフルエンザ猛威 »