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建碑式の反省

そもそも焼香セットを買わずじまいで建碑式に臨んだことが失敗の遠因だったようだ。

住職のお経が終わったあとに焼香をするのだが、焼香セットがないため住職が途中で 「焼香をどうぞ」 というプロセスがなかったのだ。 従って、お経を終えると 「有り難い」 ということばの説教にうつり、それが終わると同時に締めの言葉になり、自然に式次第が終了してしまったわけだ。

線香の状態でも参列者全員は各自合掌をすべきではなかったかと思う。 孫とはしたが・・・

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