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「待機児童」 で思い出すこと

「待機児童」 なる言葉がいつの間に普通に聞こえるようになった。 自分の昔を思うに幼児を預けるような施設なんかはない寒村に育った。 従って託児所、保育所、幼稚園などというものはまるで別世界のことということが大きくなってから知ることになった。 小学館の 「ようちえん」 という子供雑誌があった(今もあるのかな)が妹が父から毎月買い与えられていたことを思い出す。 そのころ自分は 「小学四年生」 の五月号あたりから 「中学生の友」 までずっと購読したのがなつかしい。 その後は旺文社の 「高校時代」、 「蛍雪時代」 と続いた。 よくも続いたものだ。

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