映画・テレビ

映画館での我慢

ブログネタ: 究極の選択! 映画館でどっちなら耐えられる?参加数拍手

映画館でおしゃべりをするなら、見に来るなといいたい。 

隣の客が映画の音声が聞き取れないではないか。 そういう非常識な人間が増えてしまったのは何故か。 自分冴えよければいいという風潮が蔓延してしまった。 ひょっとして、話しかけられた相手も迷惑をしているかも知れないのだ。 映画を仲間と一緒に見に来る人は、仲がいいのであろうから相手を傷つけまいと我慢しながら相手をしている可能性がある。

従って、我慢出来るのはポップコーンの臭いだ。 これは全く No problem だ。 

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池上彰氏の解説、人気の理由

リンク: 池上彰氏の解説、人気の理由.

この番組は確かに魅かれるものがあるが時間が長すぎるので見たい他の番組と重なるので引いてしまうことがたびたびだ。 録画をすればいいではないかと反論したくなる人もいると思うが、後で見るというのは結構負担になり、録画をしっぱなしで見ないことが結構あるのだ。

せめて30分番組にしてほしい。

話は違うが池上氏は確か昔、教育テレビで何かを担当していたとおもうが、記憶違いか。 その後、総合テレビで 「週間こどもニュース」 を担当していたのは明確に覚えているが・・・

 



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カンヌで北野作品に賛否両論

リンク: カンヌで北野作品に賛否両論.

タケシの性格はもともと暴力的なのでこのような類の映画を作りたくて仕方がないのだとおもう。 何故暴力的な性格と判断できるかといえば、以前にタケシが出る番組で(番組名はもはや記憶の外だ)脚本か何か知らないが丸めて手に持って映画のカットを撮影するまねごとを交えながら、その丸めた紙で思いっきり頭をぶったたくシーンが必ずあった。 それが思いっきりだから性格がそのまま現れていたと断じることが出来るのだ。

それにしても何故タケシの映画がフランスで人気があるのか到底理解できない。

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GWオススメの映画は?

リンク: GWオススメの映画は?.

映画館が近くにないので映画は殆ど観なくなった。 若い頃は元気もあったので電車に乗って見に行ったのだが、今はよっぽど惹かれる映画でなければまず行かない。



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“坂本龍馬病”にご用心!?

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坂本龍馬評は人によって見方が分かれる。 絶えず他人を非難するような性格の人は、上の引用記事の全般に表記されているように素直な気持になれない貧しい心の人間だ。 「そういう見方も出来る」 という器の大きい人間なら坂本龍馬に傾倒する人の考えを理解することは出来る。

坂本龍馬に傾倒することが恰も悪事を働いているかのような見方をするのは間違いだ。 



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NHK4月の番組改編が話題に

リンク: NHK4月の番組改編が話題に.
NHKは若者に媚びている。 このやり方は根本的に大きな間違いを犯している。 若者を相手にしてどうするのだ。 そんな馬鹿な番組を作るとまともな大人がNHKばなれをする事に気が付かないのか。 NHKは視聴料を取りながらどんどん格調を落としていってしまうではないか。

今の若者も普通の大人になると芸能人を集めたアホ番組に興味はなくなるのだ。 NHKよもう少し真面目に番組を編成してもらいたい。 言っておくが、受信料を払っているのは若者の親なのだ。



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映画でも活躍の鶴瓶が人気

リンク: 映画でも活躍の鶴瓶が人気.

先ず最初に言いたいのはつるべい (正しくはつるべと本人は言うが誰だってそうは読みにくい。 敢えてつるべいと言ってやりたい)は大嫌いだ。 

その理由:

1. 他人に対して不遜だ
2. ずうずうしい
3. 自分はファッションにうるさいと言っているがだらしのいない身なりだ
4. 人を小馬鹿にする

上項の 「2」 以外の原因は次にある。

つるべいが以前にNHKのラジオ番組で述懐していたことがあった。 それは全くの駆け出しの頃よくバカにされていたそうだ。 それが原因で人には絶対バカにされたくないという屈折した心理の持ち主になったと思う。 このことを知っているつるべいファンはすくないと思う。 なぇかというとそれが放送されたのは、夕方のラジオ番組だったので芸能ファンはあまり聞く時間帯ではなかったのだ。 自分は夕方風呂につかりながらたまたまのんびりと聞いただけだったから。



吉永小百合とコンビだなんて勿体ない話だ。 あの特徴的な歯並び、前にとんがった禿頭。 つるべいを誉めるのはやめて欲しい。

    

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第82回アカデミー賞候補作は

リンク: 第82回アカデミー賞候補作は.

「アバター」 は仮想的な登場人物?なのでリアリズムがない。 ただ単に立体映画ということでしかない。 一方 「ハートロック」 は過酷な環境で働く米兵の見せ所が気になる。



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龍馬伝・弥太郎は汚なすぎ?

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確かに汚いが中でもあの歯はこきたないという感じだ。 夕食を食べながら見る人も多いと思う。 食事がまずくなる。 吐きそうになるひとはいないだろうが。 この龍馬伝欠かさず見ようと思っている。

今まで長編ドラマは見なかったが、昨秋高知を旅したのでそういう意味で坂本龍馬が身近に感じるようになったというわけだ。


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映画で絶賛3D技術テレビにも

リンク: 映画で絶賛3D技術テレビにも.

3Dテレビは安ければ普及するだろう。 メガネが足かせになるというが、テレビの付属品なので側に置いておくと別にどうということはない。 

そういう意味ではなくてメガネをかけたまま別のことが出来ないということか。 わからない。 このメガネをかけたまま3D画像いがいのものを見るとどうなるのだろう。 そこが知りたい。


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