建墓

墓石 山梨

こんにちは。

墓石 山梨の【ONO STONE FACTORY】さんのサイトより引用させていただきアイテムをご紹介します。

墓石に最も多く使われるのは花崗岩、次いで安山岩です。 御影石という名称は、もとは神戸の御影地区で採取される花崗岩のことでしたが、石材としては閃緑岩、斑れい岩も含みます。 墓石材で「黒御影石」と呼ばれるのは閃緑岩や斑れい岩です。

※天然石につき色調・模様に若干の違いがございます。
※ご覧になるモニター(画面)の種類により、実際の色調と若干異なる場合がございます。

それでは豊富なラインナップのなかからアイテムの1例をピックアップしましょう。

深山ふぶき(花崗岩系)

深山ふぶき(花崗岩系) 産地 福島県田村市船引町 特徴 青みの濃いグレー色の中に、吹雪を思わせる独特の模様があります。艶持ちがよく、主に墓石に使われています。

このアイテムとその他の商品の詳細はここをクリック!

| | コメント (0)

永代供養

齢を重ねてくるといやでも 「墓」 のことを考えるようになります。

私は現在72歳です。 一昨年壽陵を建暮しました。 実家の墓は北海道にあり、長男でありながらその墓の継承者にはなりませんでした。 というか、父が同居している次男に継がせることにしたのです。 家の相続もです。 墓の建立者の名前はその次男になっています。 こういうのってこちとらからすると頭にきます。 その嫁は 「ここに入っていいよ」 とは言っていましたが、なんで弟の建立者名の墓に長男が入らなければならないのかというのが、自然の気持です。

そういうことで、別にもめ事にはしませんでしたが、たんたんと神奈川に壽陵を建てたのです。 市の霊園なので維持費用は助かります。 宗派は浄土真宗西本願寺派です。 

最近よく言われるようになったのは、所謂 「先祖代々の墓」 とか 「何々家の墓」 というのに拘らないようになってきたということがあります。 

その墓を継承する親族がいなかったり、遠く離れているため現実問題として行くのが大変だったりで、それならいっそのこと 「永代供養墓」 にするのが簡単でよいという考えです。 

埼玉永代供養 の具体的なことについてはここをクリックして参考にされるとよいと思います。 南無阿弥陀仏 (合掌)  

| | コメント (0)

寿陵

寿陵を建てたのはいいが、このところ少し気になり始めている。 共同墓地でもよかったのではないかと・・・。

一人っ子があてになりそうもない。 その一人っ子も子供は一人だ。 ゆくゆく誰が墓を守ってくれるのか。 それを思うと果たして寿陵が良かったのかと改めて考える今日このごろだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

壽陵

久し振りに壽陵の清掃をしてきた。 毎月一回見回りに行っているが、汚れていないのでそのまま何もしないで帰ってきていた。 2回ばかりそういうことが続いた。 先月の30日に義父の3回忌のついでに壽陵を見回ったので、定期巡回日が15日から月末に変えた。 それが今日ということだ。

霊園は静まりかえっていた。 一組、二組とときどき墓参の人が歩いていたが、やはりみんな淋しそうに見える。 墓地のまま墓をまだ建てないままになっていたところも殆ど建て終わったようだ。 烏がときおり不吉な鳴き声で飛んでいた。 野良猫集団を写真に納めていた人がいた。 

次回は墓標の彫刻文字のなかに貯まった誇りを掃除する道具を持って行かなければならない。

あのAKB48や森田健作知事からも「おいしい~」と言わせた珈琲豆専門店!
メルマガ会員登録で300円プレゼント
プレジーコーヒービーンズ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

“無縁死”をどう考えるか

リンク: “無縁死”をどう考えるか.

無縁死は他人事ではない。 自分もそんなものだ。 家族だけでいいからひっそりとやってくれればいい。 墓はある。 親戚にもわざわざ知らせず、友人にも知らせずひっそりと葬られるのは無縁死のようなものだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

壽陵の見回り

壽陵の見回りに行ってきた。 ついでに義母宅の墓の花を棄ててきた。 秋晴れの霊園の中は静まりかえりのどかささえ感じた。 墓石をスポンジで払拭をしてきれいにした。 もともと殆ど汚れはついていなかったので楽だった。 野良猫が3匹駐車場に寝そべっていて逃げようともしないで人間様を信じ切っているようだ。 帰りにオータムジャンボを買おうとしたら売り切れだった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

墓まいり

先日墓参りのついでに壽陵を見回った。 前回のように鳥の糞は乗っていなかった。 墓参をする人のいない壽陵はいたずらの対象になりやすいのでときどき見回わらなければならないという問題がある。

本来の墓参りの墓は行くたびにドクダミが生えている。 どうにもならない。 次は来年3月なので半年後だ。  

| | コメント (0) | トラックバック (0)

壽陵の掃除

昨日我が壽陵の掃除に出かけた。 月一度の割でいたずらがないかを見ながら掃除をしている。 今回は今までなかった鳥の糞が墓石についていた。 背中合わせの墓に花が供えられている為か小鳥が集まったのだろうか。 そこで啄んだものではないが、糞の中には植物の種或いは実が混じっていた。 その糞は排出されてから日数が経っているせいかひっからびていた。 水を含めたスポンジで軽く拭き乾いた布で拭き取る。 鳥の糞のなかの固形物が石材と石材の間の隙間の中に落ち込んでしまう。 面倒くさがらずに何かほじる道具を車から持ってくればよかった。 近くに落ちていた木の葉や葉の枝部分でほじった。

秋分の日は混むのでこの日に墓参に来ている人がいた。 いつもわがもの顔で霊園内で仕事をしている業者のトラックが停まっていた。

帰宅して駐車場で車のシートカバーを夏物から冬用に取り替えた。 時間がないのでフロント関係までしかできなかった。 できれば夕方涼しくなってから残りをやろうと思う。 民主党の総裁選挙が終わってから。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

壽陵

先日墓参りのときに自分の壽陵を見回った。 特に異常はなかった。 義妹は始めてだった。 周囲の墓地は2カ所だけまだ建暮されていなかった。 市の霊園だが抽選で当選してから3年経てば大体建暮が終わるようだ。

オシャレなマタニティウェア

| | コメント (0) | トラックバック (0)

壽陵の見回り

今日行く予定だったが、午前中に銀行まで片道30分の坂道のウォーキングをしたのでくそ暑いこともあり、明日に延ばした。 毎日少しでも運動をすることが大切でもある。 今、きーんと耳鳴りがした。 暑さのせいか。 外出をすると目がくらくらするようだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧